nano.RIPE《面影ワープ》歌词
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面影ワープ TVアニメ「花咲くいろは」OP2 地平線をなぞるように空と地球を繋いでる雲が ぼくの住むこの街をぐるりと囲った夢うつつの昼下がりに 綿菓子みたいなそれを千切り微かに空いた穴の向こう側 目を凝らせば小さな夏の入り口がほら 注ぐ蝉時雨 追いかけてたカブトムシ 溶けたアイスキャンディ 巻き戻る記憶 きみがぼくに隠していた夜と朝のあいだのヒミツは 鍵のない箱の中しまい込んだきり 今も眠りに就いたままだ 零れた光は強さを増し 気が付けばぼくは手を伸ばしてる 触れないから動けなくて また胸を焦がすけど 注ぐ夏の陽に追いかけてたきみの声 焼けたコンクリート 揺れる陽炎 本当は少し怖くて触れなかったカブトムシ 涙の跡に砂を泥まみれで笑う 夏に見とれてた ふたり歩いた帰り道 二度と戻ることはない でも消えない模様 終わり |
[00:00.00]面影ワープ [00:05.00]TVアニメ「花咲くいろは」OP2 [00:25.00] [00:27.63]地平線をなぞるように空と地球を繋いでる雲が [00:36.85]ぼくの住むこの街をぐるりと囲った夢うつつの昼下がりに [00:45.64] [00:45.97]綿菓子みたいなそれを千切り微かに空いた穴の向こう側 [00:55.11]目を凝らせば小さな夏の入り口がほら [01:03.56] [01:04.75]注ぐ蝉時雨 追いかけてたカブトムシ [01:13.72]溶けたアイスキャンディ 巻き戻る記憶 [01:23.08] [01:27.24]きみがぼくに隠していた夜と朝のあいだのヒミツは [01:36.39]鍵のない箱の中しまい込んだきり 今も眠りに就いたままだ [01:45.03] [01:45.41]零れた光は強さを増し 気が付けばぼくは手を伸ばしてる [01:54.42]触れないから動けなくて また胸を焦がすけど [02:03.26] [02:03.94]注ぐ夏の陽に追いかけてたきみの声 [02:13.33]焼けたコンクリート 揺れる陽炎 [02:23.09] [02:38.71] [02:40.71]本当は少し怖くて触れなかったカブトムシ [02:49.62]涙の跡に砂を泥まみれで笑う [02:56.97]夏に見とれてた ふたり歩いた帰り道 [03:05.74]二度と戻ることはない でも消えない模様 [03:15.68] [03:20.00]終わり [03:30.00] |
