メガテラ・ゼロ《ユーリカは夜にだけ》歌词
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作曲:なぎさ 作词:なぎさ 帰り道に鍵をかけて 嘘を吐くなら壊れちゃって いいよ... 電波塔が語りかける 「愛し合えるなら救われる」とか 愛さえない君はどうにか 昔見た映画の悪役みたいだ、なんて この声も、この日々も いらない、いらないと押し殺せるように 綻んだ言葉を使えば あの日は笑えたような気がした 強がるのは歩けないから ひとつずつ壊して眠っちゃえばいいの 笑えないのは怖くないから ひとりに慣れれば染まらずに済むから 吐いた息も、嫌った、嫌った 欠いた意味も、願った、強請った 触れないで、遠ざけて 消えない感触を許せないままで 言わないで、無邪気に笑っていた あの日のテノヒラを呪った この声も、この意味も いらない、いらないと押し殺せるように 愛されないこの手を握ってと 誰にも届かない声で縋っていた |
[00:00.00]作曲:なぎさ [00:00.05]作词:なぎさ [00:00.10] [00:20.49]帰り道に鍵をかけて [00:25.31]嘘を吐くなら壊れちゃって いいよ... [00:37.06] [00:40.77]電波塔が語りかける [00:45.35]「愛し合えるなら救われる」とか [00:50.55]愛さえない君はどうにか [00:55.25]昔見た映画の悪役みたいだ、なんて [01:04.45] [01:05.45]この声も、この日々も [01:10.67]いらない、いらないと押し殺せるように [01:15.62]綻んだ言葉を使えば [01:20.63]あの日は笑えたような気がした [01:24.60] [01:35.82]強がるのは歩けないから [01:40.83]ひとつずつ壊して眠っちゃえばいいの [01:46.41]笑えないのは怖くないから [01:50.92]ひとりに慣れれば染まらずに済むから [01:58.76]吐いた息も、嫌った、嫌った [02:08.80]欠いた意味も、願った、強請った [02:16.25] [02:36.19]触れないで、遠ざけて [02:41.33]消えない感触を許せないままで [02:46.48]言わないで、無邪気に笑っていた [02:51.46]あの日のテノヒラを呪った [02:55.32] [02:57.02]この声も、この意味も [03:01.70]いらない、いらないと押し殺せるように [03:06.89]愛されないこの手を握ってと [03:11.51]誰にも届かない声で縋っていた [03:24.96] |
