polly《ghost》歌词
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作词 : 越雲龍馬 作曲 : 越雲龍馬 灰色の夜を泳ぐ日はいつも 灯りはなくて、目を凝らしている 溶け出すような朝を迎えたい 透けてしまったままで もう何も要らないから もう少しの非を照らして "もう何も持てないよ"と ひとつずつ落とした物を探したい 「アイ」だと謳った言葉はいつも 味がしなくて吐き出してしまう それを拾って"綺麗だね"と言う君が いつも救いだった "もう何も要らないよ"と そっと笑う君を想うよ -もう何も持たなくていい-この身を焦がした君を迎えに行く 灯を照らして |
[00:00.000] 作词 : 越雲龍馬 [00:01.000] 作曲 : 越雲龍馬 [00:48.050]灰色の夜を泳ぐ日はいつも [00:55.880]灯りはなくて、目を凝らしている [01:03.730]溶け出すような朝を迎えたい [01:11.480]透けてしまったままで [01:17.070]もう何も要らないから [01:24.820]もう少しの非を照らして [01:32.530]"もう何も持てないよ"と [01:40.320]ひとつずつ落とした物を探したい [01:49.920]「アイ」だと謳った言葉はいつも [01:57.950]味がしなくて吐き出してしまう [02:05.700]それを拾って"綺麗だね"と言う君が [02:14.140]いつも救いだった [02:20.300] [02:34.450]"もう何も要らないよ"と [02:42.190]そっと笑う君を想うよ [02:49.940]-もう何も持たなくていい-この身を焦がした君を迎えに行く [03:11.740]灯を照らして [03:13.600] |
