川越美和《夏の日の午后》歌词
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窓を開けて午後の風を むせるほど吸いこんだ夏の日 陽ざしが今傾くのを あなたの腕に抱かれ見つめた 幸せなんて言葉があるからそれと気付かずに 思い出ばかり作るね…… あなたをいつも近くに感じて生きたい それだけがただ願いなのに 闇にゆれる星の数に 負けないほどの熱い想いを 胸の奥でにぎりしめて そっと時を重ねていきたい あなたがどんな遠くを 見つめていてもかまわない 素敵な人に変わってね…… 会えなくなってもいつか私の心を あなたの色で染めるくらい あなたがたとえ遠く を歩き出してもかまわない 私の中に生きてる…… あなたの記憶の中のわがまま娘を 片すみにでも 残していて |
[00:16.730] [00:26.730]窓を開けて午後の風を [00:35.460]むせるほど吸いこんだ夏の日 [00:44.240]陽ざしが今傾くのを [00:53.030]あなたの腕に抱かれ見つめた [01:03.790]幸せなんて言葉があるからそれと気付かずに [01:12.620]思い出ばかり作るね…… [01:21.400]あなたをいつも近くに感じて生きたい [01:28.520]それだけがただ願いなのに [01:39.520] [01:52.640]闇にゆれる星の数に [02:01.310]負けないほどの熱い想いを [02:10.020]胸の奥でにぎりしめて [02:18.560]そっと時を重ねていきたい [02:29.460]あなたがどんな遠くを 見つめていてもかまわない [02:38.330]素敵な人に変わってね…… [02:47.190]会えなくなってもいつか私の心を [02:54.330]あなたの色で染めるくらい [03:06.130] [03:18.130]あなたがたとえ遠く を歩き出してもかまわない [03:26.670]私の中に生きてる…… [03:35.490]あなたの記憶の中のわがまま娘を [03:42.780]片すみにでも 残していて |
